インターネットが繋ぎ合わせた奇跡。両親の中で永遠に生き続ける赤ちゃんを描いたモノとは
User's Score84%
84%user's score
Reader Rating: (0 Votes)
0%

メリカオハイオ州で、2014年5月30日生まれたソフィア・ステフェルちゃんは、肝血管腫のために6週間という短い人生となってしまいました。

我が子を失ってしまったソフィアちゃんの両親が強く願ったこと。
それは、なんとか「我が子の元気な姿を写真で残したい」ということでした。

当初、ソフィアちゃんの写真はチューブでつながれた以下の写真しかありませんでした。
pic7

そこで両親はインターネット上にこの想いを投稿します。
そうしたところ、この想いに多くのプロデザイナーが共感し、立ち上がります。

美しいソフィアちゃんの写真が、多くの人の手によって生まれました。
Photoshopを活用して、チューブを取り、両親の中で永遠に生き続ける赤ちゃんを描いたのです。
xPrCbeP

多くの人の想い、そしてそれを繋いでくれたインターネットに感謝ですね。

あなたはどっち?

感動の毎日をあなたへお届け!